トラブルシューティング

今日は ヤマハの発電機で 始動不能 (火花がでない) の原因追究をしました。

 

取り合えず スパークプラグから始まり

プラグキャップ点検  オイルレベルスイッチ オイル警告ユニット エンジンストップスイッチ IGコイル パルサコイル チャージコイル 配線など 点検しましたが 異常なし・・・・

 

残るはCDIユニットしかない ってことになりますが

 

本当にCDI (安くない部品なので) を交換すれば治るのか? 不安になります。

 

そんなときは・・・・・・・・・覚悟して・・・・・・・・CDIユニットを・・・・・・・・・・・・叩きます!

 

よしよし。  点火するようになりました。

 

これで安心して新しいCDIユニットを注文することができます。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中