オートバイ専用ドライブレコーダー

今日はSR400にドライブレコーダーを取付させていただきました。

 

キジマ AD720  デュアルカメラ採用で前後同時録画が可能なオートバイ専用ドライブレコーダーをご注文いただきました。

 

収納スペースのないSR400

しかもモデル特有の外観雰囲気を損なわないよう配策してほしい とのオーナーからの希望もあり

 

あれこれ数時間苦労しましたが・・・

上手く仕上げられました。

 

レコーダー本体は 工具入れスペースに納めました。

 

前方カメラは

 

ここに。

 

後方カメラ。

 

 

コントローラー。

 

早速 撮影してみました。

前方

 

後方

2020年YZスペアホイールキットも予約開始します。

予約期間 本日6月20日~12月8日まで。

(予約後、納品まで3ヶ月位の日数を頂く商品になります。)

内訳

フロントホイール=ハブ、ベアリング、オイルシール、スポーク、リム、ディスク板 組立済

リアホイール=ハブ、ベアリング、オイルシール、スポーク、リム、ディスク板、スプロケ 組立済

(タイヤ、チューブ、リムバンドは別途ご準備ください。)(ビードストッパは付属するかは不明)

 

商品一覧 価格     (参考まで部品単品で揃えた場合の合計部品代も調べますと)

↓                 ↓

YZ65

F ¥26,000          (おおよその部品代 ¥41,000位)

R ¥36,000          (   ”      ¥49,000位)

YZ85

F ¥26,000          (   ”      ¥41,600位)

R ¥36,000          (   ”      ¥51,300位)

85LW

F ¥28,000          (   ”      ¥39,000位)

R ¥38,000          (   ”      ¥49,800位)

 

YZ125 YZ125X YZ250 YZ250X YZ250F YZ250FX YZ450F YZ450FX

F ¥37,000

R ¥48,000     すべて税抜価格です。

 

と  お買い得価格になってます。

 

(写真は旧モデルの絵です)

今回発表された20YZシリーズオーナーに向けての商品と思いますが・・・ 実際2stモデルなど多くは仕様変更なかったので 現行モデルや 機種によっては相当古い旧型バイクにも使用可かと思います。

オフロード走行時間の多いバイクのホイールは スプロケットやブレーキディスク ベアリングはもとより リム内面や スポーク ハブ本体のベアリング圧入面まで摩耗消耗していきます。 これを機にくたびれた足回りを一新するのもありかなと。。。

 

 

YZシリーズ2020年モデル発表されました。

本日6月20日から予約注文開始いたします。(12月8日まで)

発売日は8月20日 です。(YZ250FXのみ9月20日)

(納期は予約注文からおおよそ2~3か月後位 と思われますのでお早目のご決断を。)

ヤマハ発動機 発表

2019モデルと主な変更

YZ250FX=フルモデルチェンジ (2019 YZ250F をベースにエンデューロ仕様へ進化)

新エンジン、専用セッティング ECU、モードスイッチ2nd マップ標準設定 (マップは熟練開発ライダーによる評価と解析により作成。ユーザーが調整できない範囲までセッティングしたメーカー提供ならではのマップ。・・・との事) スマートフォンでセッティング可能なパワーチューナー。新フレーム、8.2L 燃料タンク、専用エンジン懸架ブラケット、新設計6 速ミッション、大容量新設計クラッチ、国内コースに合わせた前後サスペンションセッティング。  などなど。

¥850,000(税抜)

 

YZ450F=ビッグマイナーチェンジ  エンジン車体共に大きく戦闘力アップ

シリンダーヘッド周り新設計(約300g 軽量化) ピストン、シリンダー、カムシャフトの変更、高圧縮化(12.8:1 →13.0:1)。エアクリーナー構造変更、モードスイッチが追加、メインフレームは最適化。エンジン懸架ブラケット、フートレスト材質形状、ハンドルホルダー ハンドルクラウン形状、フロントブレーキ、リアブレーキ、アクスルシャフト、前後サスペンションセッティング、車体各部のフランジボルト形状、シート硬さ などを変更。タイヤはMX33。

¥980,000(税抜)

 

その他モデルはカラーチェンジ YZ65以外 価格据置き となっております。

YZ65は¥450,000(税抜)(18モデルより1万円上昇しました。)